Tanac V5.1 標準プリンタドライバ (WindowsXP,2000,Me,98,95)
DA-1100(II)とDA-6000(II)の場合は、DAプリンター側の 機種選択 を TANAC、 プリントモード を
ストレート に設定します。
(DA6300,DA6200,DA6300には機種選択及びプリントモードはありません)
DA-1100(II)とDA-6000(II)の場合は、DAプリンター側の プリントモード を 反転 に設定することにより、
プリンター側での 180°反転印刷も可能です。 (反転印刷は印字領域の大きさに制限があります)
V4.50以上のDA6300,DA6200,DA6100で使用する場合は、DA本体パネルの メニューの「 ドライバー 」
を OLD に設定してください。
- Tanac DA-1100 V5.1
- Tanac DA-1100II V5.1
- Tanac DA-6000 V5.1
- Tanac DA-6000II V5.1
- Tanac DA-6200 V5.1
- Tanac DA-6300 V5.1
※ DA6300,DA6200,DA6100のプリンタードライバーは共通です。
DA6100にはDA6300用ドライバーを使用します。
Tanac Turn V5.16 反転プリンタドライバ (WindowsXP,2000,Me,98,95)
V5ドライバーは印刷データがなくなったところで用紙を排出します。
よって、印刷位置はデータ内容によって上下します。
V4.50以上のDA6300,DA6200,DA6100で使用する場合は、DA本体パネルの メニューの「 ドライバー 」
を OLD に設定してください。
- 全体をページ単位に反転して印字するドライバーです。 複数枚印字する場合、先頭のページから印字します。 用紙のお尻から印字したい場合に使います。
- アプリケーションのフォントの指定では、プリンタフォントは使えません。
- WindowsXP、2000、の場合は、プリンタードライバーをインストール後、一度Windowsを再起動して、
反転プリンタドライバセットアッププログラムの実行が必要です。
(重要 プリンター名はテスト印刷が完了するまで標準のまま変更しないで下さい)
- WindowsMe,98,95 の場合は以下のドライバーをインストールするだけで反転します。
- DA-1100(II)とDA-6000(II)で反転ドライバーを使用する場合は、DAプリンター側の機種選択を TANAC-R、プリントモードをストレートに設定します。 (DA6300,DA6200,DA6300には機種選択及びプリントモードはありません)
- Tanac Turn DA-1100 V5.16
- Tanac Turn DA-1100II V5.16
- Tanac Turn DA-6000 V5.16
- Tanac Turn DA-6000II V5.16
- Tanac Turn DA-6200 V5.16
- Tanac Turn DA-6300 V5.16
※ WindowsXP、Windows2000、で反転用のプリンタドライバをセットアップするには、
(1)Administratorの権限のあるユーザでLogonしてください。
(2)ドライバー本体を標準のプリンター名のままでセットアップした後、一度Windowsを再起動して、
ダウンロードして作成したドライバーフォルダー内の反転プリンタドライバセットアッププログラム
PpcW2k06.EXE を実行します。
その後再度パソコンを再起動します
(3)正しく上下が反転して印刷出来るかテスト印刷を行います。(正しくテスト印刷出来ればプリンター名を変更してもOKです)
※ 反転プリンタドライバを使用するパソコンは、CPUクロック:600MHz以上,RAM:192MB以上,(WindowsXpの場合は256MB以上、Windows9xの場合は起動時のリソースメモリーの空きも65%以上)が必要です。
※ DA6300,DA6200,DA6100のプリンタードライバーは共通です。
DA6100にはDA6300用ドライバーを使用します。
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